as isで残す

 もう少し整理したい気もありますが・・・
 UBUNTU14.04の64bit版と32bit版ですが、deb化せずに、そのままで(as is)で、置いときます。
audacious-3.5-alpha1-Trusty-amd64.tar.gz
audacious-3.5-alpha1-Trusty-i386.tar.gz

利用法

 環境にあったほうをダウンロードしましょう。コンパイル済みなので、それぞれをsudo make installとライブラリ(ランタイムがあるため)を整備すれば、使えるはずです。

cd audacious-3.5-alpha1-debpack/tmp/audacious-3.5-alpha1
sudo apt-get build-dep audacious
sudo make install
cd ../audacious-plugins-3.5-alpha1/
sudo apt-get build-dep audacious-plugins
sudo make install

 ここで、一度

audacious

で、立ち上がるか試してみましょう。
 うまく行ったら、アイコンを登録しましょう。

gtk-update-icon-cache && update-desktop-database

 実の所、現状のUbuntu14.04のaudaciousは3.4.3になっていますので、build-depでのライブラリで問題が無いのですが、linux Baenのように、いらないものをそぎ落としている場合は、ppa:nilarimogard/webupd8をsunapticのリポジトリ(ソース)に入れ、3.6.1のbuild-depせざるを得ません。その場合でも、多少のWarningがでますが、聞けます。
Screenshot - 2015年03月07日 - 02時50分07秒.png
楽しみましょう!


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Last-modified: 2018-03-12 (月) 14:26:44