Windows8.1とBluetoothアダプタMM-BTUD43

 BluetoothヘッドホンWP-450(Creative)が壊れたので、SONYのBluetoothヘッドフォンDR-BTN200に変更。その際に、MM-BTU43を購入しました。

付属のドライバでは動作がおかしい

 さて、付属のドライバソフトを入れたところ、一応動きペアリングできるものの、動作はしませんでした。
 そこで、再起動と、MM-BTU43の抜き差しをしたところ、bluetooth機器管理ソフトは、うまく動いておらず、単純にドライバだけがうまく接続し、残りの管理部分は、Windows純正の動きとなりました。

結局アンインストールして、うまく行く。

 その5日後、立ち上げ後に問題がおきました。CsrBtProxy.DLLが見つからないというエラーが出るようになりました。
 そこで、再インストールしようと、付属のドライバ+管理ソフトをアンインストールしました。そのとき、再起動後にデバイスマネージャを確認したところ、Bluetoothの表示があり、

CSR Bluetooth Chip
Microsoft Bluetooth Enumetator
Microsoft Bluetooth LE Enumerator

が入っていました。
 確認したところ、Bluetooth接続先の管理は、Windows8.1純正が機能しており、実際に、ペアリングしていたヘッドフォンも機能することがわかりました。
 というわけで、いろいろとありましたが、すっきりと、Windows8.1の管理下で動くことができるようになりました。


パソコン2つめ


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Last-modified: 2015-10-23 (金) 22:49:54