IPv6オプションライトが適用されました

 IPv4はPPPOE、IPv6はIPOEでつながります。
 IPv6オプションと違い、IPv4でグローバルアドレスが配られるので、サーバも元通りです。

IPv4でルータが変わった影響

 ルータが変わったせいか、自動取得のDNSが早くなりました。
 いままでWarp-DNS(1.1.1.1,1.0.0.1)を使ってましたが、おおむね同じくらいに早くなりました。
 IPv4で内部Webserverは、名前で接続できませんでした。
 ほぼ、hostsの書き換えで対応しましたが、外部からアクセスできるか試さないといけないためPC3でVPNを使い、テストすることにしました。

IPv6の適用で変わったこと

 パソコン起動時にISPから、DHCPでv6アドレス、DNSを振られるので若干時間がかかります。
 とくにGoogleはIpv6対応なので、Windows10で表示にはログインから若干時間がかかるようです。


トップ   編集 凍結解除 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2019-04-19 (金) 21:34:43 (208d)